資産運用・投資戦略

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インデックス投資

QQQはナスダック100に連動する値動きの激しいETF

私が保有するインデックス商品のなかで最も値動きが激しい商品は,QQQ(Invesco QQQ Trust Series 1;インベスコ QQQ 信託シリーズ1)です。 QQQ...
2019.11.04
証券会社・運用会社

世界最大級の運用会社・バンガードが投資家の支持を得つづける理由とは――バンガードの第3回ブロガー交流会に参加して

2019年11月1日,世界最大級の運用会社であるバンガードの日本法人バンガード・インベストメンツ・ジャパンが主催する「第3回ブロガー交流会」に参加しました。運用の知識の限られた素人...
私の投資戦略

セミリタイア計画は無計画――私は毎年の余剰資金金額を目標にしています

「30歳でセミリタイア」を掲げる三菱サラリーマンさんが本当に30歳でセミリタイアしたようです。社会人8年目,総資産7000万円とのこと。 私は30歳がそろそろ近づいて...
インデックス投資

やはり追随したeMAXIS Slim――米国株式(S&P500)・全世界株式(除く日本)・全世界株式(3地域均等型)・全世界株式(オール・カントリー)が信託報酬を引き下げ

10月15日,三菱UFJ国際投信が,低コストインデックスファンドシリーズ「eMAXIS Slim」の信託報酬の引き下げを発表しました。(プレスリリース,10月15日) いずれ...
インデックス投資

「野村資産設計ファンド(DC・つみたてNISA)2030・2040・2050・2060」がつみたてNISA対象商品に追加

金融庁が指定するつみたてNISA対象ファンドに,10月1日,新たな商品が加わりました(金融庁,つみたてNISAの対象商品)。 ターゲットイヤー型ファンドの「野村資産設計ファン...
インデックス投資

SBI・バンガード・S&P500,楽天VTI,eMAXIS Slim米国株式のどれを購入するか聞いてみた

人気の米国株式クラスのインデックスファンドは低コスト化が進んでいます。9月26日に新規設定された「SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド」が加わり,米国株式...
証券会社・運用会社

たわらノーロード 先進国株式とバランス(8資産均等型)の信託報酬が引き下げ

2019年9月13日,低コストインデックスファンドシリーズ「たわらノーロード」を運用するアセットマネジメントOneから,「たわらノーロード 先進国株式」と「たわらノーロード バラン...
インデックス投資

「『意外かもしれないけれども大切な』10の運用常識」で知識の再確認

2019年9月10日付の楽天証券トウシルに興味深い記事が公開されました。タイトルは「『意外かもしれないけれども大切な』10の運用常識」です。 長年投資に携わる人にとっては常識...
インデックス投資

SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンドと楽天VTIの比較

日本のインデックスファンド界に,また新たな選択肢が登場しました。8月27日に設定が発表された「SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド」です(SBI証券のプレ...
私の投資戦略

なるべく早く投資を始めることを勧めたい7つの理由

私が余剰資金でインデックス投資を始めたのは社会人2年目の2017年でした。iDeCoを4月に開設し,11月にNISA口座で積立投資を始めました。 その頃に,インデックス投資の...
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