資産運用・投資戦略

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私の投資戦略

2018年12月から投信積立の方針を変更します

座右の銘は「砂上の楼閣」,なまずんです。 インデックス投資を始めてちょうど1年となる2018年12月から,積立投資の方針を変更します。生活コスト上昇と資産管理の観点から,積立...
2020.07.05
インデックス投資

QQQはナスダック100に連動する値動きの激しいETF

私が保有する指数連動型の投資信託で最も値動きが激しい商品は,この記事で取り上げるQQQ(Invesco QQQ Trust Series 1;インベスコ QQQ 信託シリーズ1)で...
2020.07.02
インデックス投資

「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」の分析と評価(三菱UFJ国際投信)

この記事では,人気の投資信託「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」の基本情報と評価についてまとめます。 記事執筆時点で,先進国株式クラスの投資...
2020.05.31
インデックス投資

eMAXIS Slim米国株式,楽天VTI,SBI・バンガード・S&P500のどれを購入するか

近年,米国株の人気を反映するように,各運用会社から低コストな商品が拡充されてきました。 2017年9月に「楽天・全米株式インデックス・ファンド」(楽天VTI)が新規設定されて...
2020.05.31
インデックス投資

「iFreeNEXT NASDAQ100インデックス」は少額投資やドルコスト平均法でQQQを保有したい人にピッタリの投資信託

「iFreeNEXT NASDAQ100インデックス」は,米国新興市場のナスダック100指数をベンチマークとする投資信託です。 当記事をご覧の方はおそらく,米国籍ETFのQQ...
2020.05.31
私の投資戦略

暴落時に定期積立以外の追加投資をしていない3つの理由

コロナ・ショックに突入する直前,S&P500の終値ベースの高値は2月19日でした。執筆時点では暴落開始から丸2か月が経ったことになります。 その間,3月23日には高値...
証券会社・運用会社

信託報酬率ゼロ期間が特徴の野村スリーゼロ先進国株式投信――つみたてNISA全期間ではどのくらい信託報酬が安くなる?

2020年2月25日,運用会社の野村アセットマネジメントから,画期的なインデックスファンドが新規設定されるとのお知らせがありました。2030年12月31日まで,信託報酬率0%期間を...
2020.03.17
証券会社・運用会社

バンガードがVT,VWOなどの経費率を改定――VTは年率0.08%,VWOは年率0.10%に

米国時間2020年2月27日に,米国の資産運用会社バンガードが,ETFの経費率を引き下げると発表しました。すでにかなり低コストなバンガードのETF群ですが,今回,一部のETFでさら...
私の投資戦略

編集視点で整理する投資情報との付き合い方

投資判断をするにあたって正確な情報は欠かせません。情報との付き合い方ひとつで,成功率は大きく変わってきます。 しかし,世の中には「全員にとって不適切」という誤った情報はあるも...
私の投資戦略

「マネーリテラシー」と「お金の知識」の違い

これから先の時代を生きていくうえで,お金の面で人生を成功に導くために欠かせないスキルがあります。それは,マネーリテラシー(金融リテラシー)です。 マネーリ...
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