先進国株式

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証券会社・運用会社

【2022年7月】先進国株式インデックスファンドのリターン比較とおすすめ【リターン・信託報酬・実質コスト・純資産総額の一覧】

この記事はつみたてNISA対象の商品のリターンを比較・一覧する以下のまとめの先進国株式編です。 つみたてNISAの対象商品には、19本...
2022.07.02
証券会社・運用会社

i-SMTシリーズが信託報酬引き下げ&「My SMT」シリーズに名称変更

2022年3月29日に設定された低コストインデックスファンドシリーズ「My SMT シリーズ」(三井住友トラスト・アセットマネジメント)に関するニュースが入ってきました。 こ...
インデックス投資

新興国株式と先進国株式のリターンには差があるのか

4月14日のモーニングスターの記事に、気になるテーマがありました。「新興国株式」を投資対象に含めるか? といった内容でしたが、私は記事のなかで「新興国株式と先進国株式にリターンの差...
私の投資戦略

なぜ「全世界株式インデックスファンド」1本ではないのか?

先日、ブログにご質問をいただきました。 ブログにいただいたご質問は直接ご返信することが多いのですが、今回は私もあらためて整理するきっかけになったので記事にしました。 なぜ「...
証券会社・運用会社

「SOMPO123 先進国株式」は先進国株式で最安の信託報酬0.077%の「アクティブ」ファンド

2021年12月1日の日経電子版に,SOMPOアセットマネジメントが新たに先進国株式を投資対象にするファンドを設定することが報じられました。 12...
インデックス投資

円安で「資産が増えた」と浮かれるのは要注意

株価の上昇も背景に,ここのところ投資信託の基準価額がうなぎのぼりに上がっています。 【記事更新】 つみたてNISA対象のインデックスファンドの運用状況を更新しました。対象ご...
2021.11.09
証券会社・運用会社

eMAXIS Slim米国株式(S&P500)が純資産総額5000億円,<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式と楽天・全米株式が純資産総額3000億円を突破

つみたてNISA対象のインデックスファンドのなかで純資産総額が最も大きい3つのファンドへの資金流入が続いています。相次いで節目の金額を超えました。 7月2日時点で,インデック...
証券会社・運用会社

eMAXIS Slim米国株式(S&P500)がインデックスファンドの純資産総額トップに

金融情報サービスのQUICKが5月18日に配信したニュースによれば,三菱UFJ国際投信が運用する「eMAXIS Slim米国株式(S&P500)」が,国内の運用会社によるイ...
インデックス投資

<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンドの分析と評価(ニッセイアセットマネジメント)

この記事では,継続的に信託報酬を引き下げてきたことで人気の投資信託「<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド」(以下,ニッセイ外国株式)の基本情報と評価について...
証券会社・運用会社

信託報酬率ゼロ期間が特徴の野村スリーゼロ先進国株式投信――つみたてNISA全期間ではどのくらい信託報酬が安くなる?

2020年2月25日,運用会社の野村アセットマネジメントから,画期的なインデックスファンドが新規設定されるとのお知らせがありました。2030年12月31日まで,信託報酬率0%期間を...
2020.03.17
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